オタクの徒然ライフ

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2020/1月 読書 久しぶりにラノベ

どうもサクです!

 

最近やってなかった読んだ本を紹介します。

 

 

 

 

やがて君になる 佐伯沙弥香について 1,2巻

 

 

 

 

 

自分から意欲的に購入したラノベは中学以来なんじゃないかなと。

 

以前、ブログで”やがて君になる”の記事を書きました。

 

 

www.saku13245.com

 

 

早く3巻が読みたい。

これを読むと完全に沙弥香推しになるでしょう。

 

 

凸凹デイズ

 

 

 

 

”店長がいっぱい”で好きになった作者繋がりで読みました。

社員3人の小さなデザイン会社で働く若い女の子が主人公。登場人物が魅力的。

 

自分はお仕事系の小説が好きなのかも。

 

ビブリア古書堂シリーズ 1,2,3

 

 

 

 

ミステリー系を読みたいと思い最初にラノベから探しましたがあまり良いものが発見できず有名なこちらを読み始めました。

 

現在4巻まで読んでますが物語の中心にある謎、伏線などが徐々に進んでいておもしろい。初心者でも頭がパンクしない程度に推理を楽しむことができます。

 

 

 科学者は戦争で何をしたか

 

 

 

 

 

タイトルのままの内容です。

読みやすく書かれていて作者のノーベル賞受賞時の話がおもしろい。

 

 

 

おまけ 今読みたいと思ってる本

 

 

 

 

 超絶ベタだと思うけど、火花がおもしろかったから読みたくなるよね。火花はハッピーエンド!みたいな終わり方ではないけど最後の数ページですごい生きていこう感が与えられるから好き。最後の数ページ、数行で感動させる点は上で書いた”佐伯沙弥香について”もそうだけど好きだなぁ。